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KinectV2センサーにより、センサー内を3D点群で表現し音が発生した方向を表示するアプリケーションです。

Kinectセンサーの深度測定により、空間を3Dの点群で表示し、

音が発生した場合、画面表示の発生方向のポイント赤くし、また画面にその角度を表示します。

なお、角度はKinectV2センサー正面を中心としてに対して右が正、左が負となり、+-50度までとなります。

使い方

1:下記ダウンロードをクリックしてファイルをダウンロードして解凍します。

2:パソコンにKinectが正常にされていることを確認します。

3:sounddir3D.exeを実行しアプリケーションを起動します。

動作中の操作:

マウスの左クリックを押しながら動かす:3D表示したもの(点群)を回転させます。

シフトキーを押しつつマウスの左クリックを押しながら動かす:3D表示したもの(点群)を縦・横に移動させます(奥方向は固定)。

コントロールキーを押しつつマウスの左クリックを押しながら動かす:3D表示したもの(点群)を回転させます(奥方向は固定)。

マウスのホイールのアップダウン:ズーム機能(拡大縮小)です。

スペースキー:カメラのポジションをリセットします。

4:終了時にはESCキーを押してください。

sounddir3D.exeの動作画面です。

ダウンロード

アプリケーションのダウンロードご希望の方はメールフォームよりお問い合わせください

動作環境

必要なもの
Windows環境のパソコン
Microsoft KINECTセンサー v2

動作環境
CPU Corei5 3.1GHz 以上
メモリ 4GB以上
OS Windows 7 32/64bit
Windows 8 32/64bit
Windows 8.1 32bit/64bit
Windows 10

 


KinectV2センサーにより、センサー内をカラーで表現し音が発生した方向とその音量を表示するアプリケーションです。

Kinectセンサーの深度測定により、空間をカラーの点群で表示し、

音が発生した場合、画面表示の発生方向のポイント赤くし、またその角度とおおよそのボリュームを表示します。

なお、角度はKinectV2センサー正面を中心としてに対して右が正、左が負となり、+-50度までとなります。

使い方

1:下記ダウンロードをクリックしてファイルをダウンロードして解凍します。

2:パソコンにKinectが正常にされていることを確認します。

3:sounddir_vol.exeを実行しアプリケーションを起動します。

4:終了時にはウィンドウを閉じる、または終了を押してください。

sounddir_vol.exeの動作画面です。

ダウンロード

アプリケーションのダウンロードご希望の方はメールフォームよりお問い合わせください

動作環境

必要なもの
Windows環境のパソコン
Microsoft KINECTセンサー v2

動作環境
CPU Corei5 3.1GHz 以上
メモリ 4GB以上
OS Windows 7 32/64bit
Windows 8 32/64bit
Windows 8.1 32bit/64bit
Windows 10

 


KinectV2センサーにより、センサー内をカラーで表現し音が発生した方向とその音量を表示するアプリケーションです。

Kinectセンサーの深度測定により、空間をカラーの点群で表示し、

音が発生した場合、画面表示の発生方向のポイント赤くし、またその角度とおおよそのボリュームを表示します。

また、方向とその回数をグラフで表示します。グラフの増加量をメニューバーの設定から変更することができます。

なお、角度はKinectV2センサー正面を中心としてに対して右が正、左が負となり、+-50度までとなります。

使い方

1:下記ダウンロードをクリックしてファイルをダウンロードして解凍します。

2:パソコンにKinectが正常にされていることを確認します。

3:sounddir_volgraph.exeを実行しアプリケーションを起動します。

4:終了時にはウィンドウを閉じる、または終了を押してください。

sounddir_volgraph.exeの動作画面です。

ダウンロード

アプリケーションのダウンロードご希望の方はメールフォームよりお問い合わせください

動作環境

必要なもの
Windows環境のパソコン
Microsoft KINECTセンサー v2

動作環境
CPU Corei5 3.1GHz 以上
メモリ 4GB以上
OS Windows 7 32/64bit
Windows 8 32/64bit
Windows 8.1 32bit/64bit
Windows 10

 


KinectV2センサーにより、音が発生した方向を表示するアプリケーションです。

深度(Kinectセンサーからの距離)を段階的に繰り返しグレースケールで表示し、

音が発生した場合、画面表示の発生方向を赤くし、また画面上部にその角度を表示します。

なお、角度はKinectV2センサー正面を中心としてに対して右が正、左が負となり、+-50度までとなります。

使い方

1:下記ダウンロードをクリックしてファイルをダウンロードして解凍します。

2:パソコンにKinectが正常にされていることを確認します。

3:kinectv2_sounddirection.exeを実行しアプリケーションを起動します。

4:音を発生させるとその方向が赤くなります。

5:終了時にはESCキーを押してください。

kinectv2_sounddirection.exeの動作画面です。

ダウンロード

アプリケーションのダウンロードは下記のリンクから

音方向グレースケール表示ソフト

動作環境

必要なもの
Windows環境のパソコン
Microsoft KINECTセンサー v2

動作環境
CPU Corei5 3.1GHz 以上
メモリ 4GB以上
OS Windows 7 32/64bit
Windows 8 32/64bit
Windows 8.1 32bit/64bit
Windows 10