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KinectV2センサーにより、人の骨格を認識し位置を表示するアプリケーションです。

深度(Kinectセンサーからの距離)をカラーの点群で3D表示し、人を認識するとその骨格を位置を追跡します。

最大6人まで認識します。

使い方

1:下記ダウンロードをクリックしてファイルをダウンロードして解凍します。

2:パソコンにKinectが正常にされていることを確認します。

3:TrackingBodyexeを実行しアプリケーションを起動します。

4:終了時にはウィンドウを閉じる、またはアプリケーションの終了を選んでください。

TrackingBody.exeの動作画面です。

ダウンロード

アプリケーションのダウンロードご希望の方はメールフォームよりお問い合わせください

動作環境

必要なもの
Windows環境のパソコン
Microsoft KINECTセンサー v2

動作環境
CPU Corei5 3.1GHz 以上
メモリ 4GB以上
OS Windows 7 32/64bit
Windows 8 32/64bit
Windows 8.1 32bit/64bit
Windows 10

 


KinectV2センサーにより、人の骨格を認識し位置を表示するアプリケーションです。

カメラによりカラーの実画像を画面を表示し、人を認識するとその骨格を位置を追跡します。

最大6人まで認識します。

使い方

1:下記ダウンロードをクリックしてファイルをダウンロードして解凍します。

2:パソコンにKinectが正常にされていることを確認します。

3:camera_bodyview.exeを実行しアプリケーションを起動します。

4:終了時にはウィンドウを閉じる、またはアプリケーションの終了を選んでください。

camera_bodyview.exeの動作画面です。

ダウンロード

アプリケーションのダウンロードは下記のリンクから

人の骨格認識ソフト(実画像表示)

動作環境

必要なもの
Windows環境のパソコン
Microsoft KINECTセンサー v2

動作環境
CPU Corei5 3.1GHz 以上
メモリ 4GB以上
OS Windows 7 32/64bit
Windows 8 32/64bit
Windows 8.1 32bit/64bit
Windows 10

 


KinectV2センサーにより、人の骨格を認識し位置を表示するアプリケーションです。

カメラによりカラーの実画像を画面を表示し、人を認識するとその骨格を位置を追跡します。

最大6人まで認識します。

使い方

1:下記ダウンロードをクリックしてファイルをダウンロードして解凍します。

2:パソコンにKinectが正常にされていることを確認します。

3:bodytrackview.exeを実行しアプリケーションを起動します。

使い方:

骨格を認識してしばらく待つと骨格と軌跡が表示されるようになります。

メニュー:表示:縦・横の切替

ウィンドウの縦横どちらに合わせて画面を表示させるかを変更します。

メニュー:表示:描画の設定

関節の軌跡の表示間隔:軌跡の表示する間隔を変更します。整数の5から45で設定します。

軌跡の色:軌跡の色を変更します、赤・緑・青から選択できます。初期は赤になっています。

軌跡の線の太さ:軌跡の線の太さを変更します、細い・太いから選択できます。初期は細いになっています。

軌跡の透過値の段階変化:軌跡の色の変化を設定します、有にすると、根本が濃く軌跡の先端(古い)ほど薄くなります。

4:終了時にはウィンドウを閉じる、またはアプリケーションの終了を選んでください。

bodytrackview.exeの動作画面です。

ダウンロード

アプリケーションのダウンロードは下記のリンクから

人の骨格の動き追跡ソフト

動作環境

必要なもの
Windows環境のパソコン
Microsoft KINECTセンサー v2

動作環境
CPU Corei5 3.1GHz 以上
メモリ 4GB以上
OS Windows 7 32/64bit
Windows 8 32/64bit
Windows 8.1 32bit/64bit
Windows 10