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一例をもとに使用方法の手順をご紹介します。 動作確認に使用したカメラは 「ロジクール ウェブカムプロ 9000 QCAM-200SX」です。 QCAM-200SX撮影サンプル画像はこちら まずはじめに、WEBカメラとパソコンを接続し、 WEBカメラが動作することを確認してください。 WEBカメラが動作することが確認できたら LagMirror.exeよりアプリケーションを起動してください。 |
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複数のWEBカメラが接続されている場合は 「デバイス選択ウィンドウ」が表示され、 どのカメラを使用するか選択してOKボタンを押してください。 設定例: Logicool Qcam Pro 9000 |
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「プロパティウィンドウ」より録画する映像の大きさ等を選択してOKボタンを押してください。 設定例: 640x480 30fps PCのスペックや環境によって
映像サイズを大きくしたりフレームレート(1秒間に撮影する枚数)を多くしたりすると メモリ使用率が100%になってしまいます。 映像サイズを小さくするかフレームレート(FPS)が少ない設定にすると 使用率を減少させることができます。 |
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映像を記憶するため数秒お待ちください。 |
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以下のいずれかの方法で映像が遅れる時間を変更することが出来ます。 ・メニュー>遅延>1〜10秒遅延を選択 ・キーボードの1キーから9キーまでのいずれかを押下する 現在設定されている遅延時間についてはタイトルバーに 「LAG MIRROR - ○秒遅延」と表示されます。 |
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以上で設定は完了です。 |
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実行ファイル「LagMirror.exe」を右クリックし、 メニューから「管理者権限で実行」を選択してください。 |
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2回目以降の起動は通常通り 実行ファイル「LagMirror.exe」をダブルクリックするか 右クリックし、メニューから「開く」で起動できます。 セキュリティの警告ダイアログが表示される場合は 「このファイル開く前に常に警告する」のチェックを外すことで 次回以降表示されなくなります。 「LagMirror」の実行ファイル等を別の場所に移動させたりすると 再びエラーが出る可能性がありますので その際はもう一度同様の操作を行ってください。 |
| LAG MIRROR version 1.15 (1.57MB) | ![]() |
| CPU | Core2Duo以上推奨 |
| RAM | 1GB以上推奨 |
| HD空き容量 | 1GB程度 |
| OS | Windows2000・XP・Vista |
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ダウンロード販売は、ライセンスキーのみの販売となりますので、 製品パッケージおよび製品CD-ROMや製本されたマニュアルは お手元には届きませんのであらかじめご了承ください。 |
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後日、当社より支払方法等についてご連絡差し上げます。 |
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A:1ライセンスにつき1人の使用者のみが3台までのコンピュータにインストールして使用できる。 B:1ライセンスにつき1台のコンピュータのみにインストールし、複数の使用者が利用できる。 |
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ライセンスの譲渡に関しましては譲渡先の情報を登録していただく必要があります。 |
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体験版にて機能や操作性等を、充分に納得された上で、ご購入ください。 |
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ご注文時、買い物カゴの「連絡事項欄」に下記の例をご参考に、 必要事項をご記入の上ご注文をお願いします。 領収書・請求書は後日郵送いたします。 ------------------------- 例) 領収書希望 日付:平成○○年○月○日 名前:株式会社○○ 但し書き:パソコンソフトライセンス代 郵送先:〒○○ ○○県○○市○○ ○○会社 ○○宛 ------------------------- |
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ご注文時、買い物カゴの「連絡事項欄」に下記の例をご参考に、 必要事項をご記入の上ご注文をお願いします。 見積書は別途、電子メールへPDFファイルとして添付いたします。 ------------------------- 例) 見積書希望 会社・学校・団体名:株式会社○○ 担当者様名:○○ ------------------------- |
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